アムウェイのキッシュロレーヌは気軽なブランチメニューとして人気である!


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アムウェイのお鍋で作る人気の「キッシ
ロレーヌ」は、パリでも人気の伝統的
な地方料理であったとは、驚きですよね。


そんな、気軽なブランチメニューとして
人気の「キッシュロレーヌ」の作り方、
になりますよね。




キッシュは、近年、日本のデパートな
でもよく見かけるようになってきました。


アムウェイの「キッシュロレーヌ」は、
ードプロセッサーを使うことで、生地
も手軽に作ることができ、卵と野菜を生
地で包んだ気軽なブランチメニューとし
て、とても人気のようです。


ところで、これほど人気の「キッシュロ
レーヌ」が、実はフランス・ロレーヌ地
方の伝統的な地方料理であることをあな
たは、ご存知でしたか?


フランスの北に位置するロレーヌ地方で
は、5月1日、やっときた春の訪れを祝う
日にキッシュを必ず食卓に並べ、家族や、
みんなで、楽しく食べていると言われて
いるそうです。


本家本元の「キッシュロレーヌ」はベー
コンだけを具材とするようですが、タマ
ネギを入れたり、ほうれん草を入れたり
各家庭それぞれの味もあったりするよ
うです。


そんな、伝統的な地方料理である「キッ
シュロレーヌ」ですが、今やパリでは人
気の高いお惣菜らしいです。


それでは、パリでも人気の「キッシュ
レーヌ」アムウェイのお鍋で作るレシ
ピをご紹介しましょうね。




☆材料(中フライパン1台分)


【生地】

・薄力粉                         130g

・バター                           70g

・卵黄                            1個分

・12ヶ月の食卓 塩              少々


【フィリング】

・牛乳                            80mL

・生クリーム                  100mL

・卵                                  3個

・12ヶ月の食卓 塩               少々

・こしょう                         少々

・エダムチーズ(粉)              50g

・バジル、オールスパイス     適宜

・しめじ                           100g

・ベーコン                          50g

・たまねぎ                        1/3個

・ほうれん草                     1/2把


☆作り方

生地をつくる。

フードプロセッサーにメタルブレードを
セットして、薄力粉、塩、1cm角に切っ
たバターを入れ、パルス操作で混ぜる。

さらに卵黄を入れて混ぜる。

生地を取り出し、ラップでまとめて冷蔵
庫に寝かす。


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①の生地をのばし、中フライパンに8分
の高さまで、きれいに敷きつめる。


フィリングをつくる。

フードプロセッサーにドゥブレードをセ
ットし材料をすべて入れて混ぜ合わせる。


しめじは小房に分け、ベーコンとたまね
ぎは薄切りにし、ほうれん草はざく切り
し、さっと炒めておく。


3L ミキシングボウルに④の具、③のフィ
リングを入れて混ぜ合わせる。


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②の中フライパンに⑤の具材をすべて入
れ、フタをする。

e インダクションレンジ「オートメニュ
ー プレート 200℃」で20分加熱し、さ
らに「プレート 180℃」で20分加熱する。


⑥の中フライパンのフタを開けて10分お
き、取り出す。


☆調理時間            : 60分超




・社名   
   日本アムウェイ合同会社

・本社所在地
   〒150-0042 
  東京都渋谷区宇田川町7番1号

・営業開始
   1979年5月

・社長
   ピーター・ストライダム

・資本金
   50億円

・電話
   03-5428-7000(代表)

・URL
   www.amway.co.jp

・事業内容
   アルティコア社の系列会社からの
   家庭日用品等の輸入・販売
  (一部製品は、日本で開発・委託製造)

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